この一年、平均で3か月に一回ペースくらいで行ってみました。これでも自分には超がつくハイペースです。なぜなら、年単位でカラオケに行かないことも当然のようにあるからです。
久しぶりに行ったカラオケは、相変わらずの閉鎖空間でした。人数が少なかったせいか、案内されたお部屋がとても狭く、ソファーと画面の間にほぼ距離がないという状況でした。近すぎて歌詞が読めない、とは一緒に行ってくださった方のお言葉です。
たしかに大画面に大きな文字、そしてポジション的に近すぎる事実。歌詞は読みやすいとは言えませんでした。楽しかったですけども。
行く場所によって、用意されているドリンクだとか食べ物だとかが違っていて、そこが自分の観察ポイントの一つだったりします。ドリンクバーが用意されている場所が、ドリンク的には一番ありがたいです。喉は渇きます。ソフトクリームが食べ放題になっている店までありました。これはちょっと感心しました。考えた人はすごいです。こうやって差別化を図るのだな?、とか感じました。
個人的には温かい飲み物が充実しているところが好きです。季節関係なく、ホットな飲み物の方が個人的に飲みやすいのです。夏場の炎天下だと、さすがに冷たい水や麦茶、それからアイスコーヒーに頼りますが、部屋に入れば冷房が効いているので、ホット飲料がありがたいです。
緑茶とホットコーヒー、欲を言えばハーブティーとか置いていてくれれば嬉しいです。
曲については、歌えるものが少ない自分にとっては、マイナーどころまでカバーしてくれていれば嬉しかったりします。まあ、あまり日本で有名でなかった映画のテーマソングとか、そういうのは仕方ないと諦めていますが、マイナーなバンドとかはちょっと入れてくれていると嬉しいかな、と思います。カラオケの機種依存なので仕方ないですが。
一度、一人カラオケ(割高になるので行っていない)にも足を運んでみたいと思う今日この頃です。あわせて読むとおすすめ>>>>>バスティーメイクナイトブラ 口コミ